地域発:がん対策市民協働プログラムとは
日本医療政策機構 市民医療協議会 がん政策情報センターは、市民の手による地域発のがん対策プロジェクトを支援し、がんによる死亡を3年間で3万人減らすことを目的として、2009年7月より「地域発:がん対策市民協働プログラム」を始動させました。主に、(1)がん診療の質の向上、(2)がんの早期発見、(3)がんの予防、の3つの観点で、がんによる死亡率の減少を目指します。各地の優れた取り組みを支援し、協働していくことで磨きをかけ、全国で共有できる体制を整えます。
2010年プロジェクト 新規の応募24件の中から、静岡県、愛知県、沖縄県、全国の4件を新しく追加し、既存のプロジェクトから、北海道、宮城県、大阪府、高知県を継続し、合計8プロジェクトに決まりました。 |
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2009年プロジェクト 応募数63件の中から、北海道、宮城県、東京都、山梨県、滋賀県、岐阜県、大阪府(2プロジェクト)、広島県、愛媛県、高知県、沖縄県の12プロジェクトに決まりました。 |
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がん対策市民協働プロジェクト、各地の話題から
2010年3月23日
2010年3月23日
2009年12月20日
家族のためのセミナー「家族塾」を開催 (愛媛)
2009年12月20日
2009年12月19日
2009年12月13日
2009年12月12日
「がん情報ナビゲーター養成講座」を開催 (高知)
2009年12月5日
「府民へ届け!がん情報サイト研修会」を開催 (大阪)
2009年12月2日
大崎市民病院で「退院支援システム」研修会を開催(宮城)
2009年11月29日
北海道北見市で「がん予防検定」仮試験を実施(北海道)
2009年11月28日
北海道津別町で「がん予防検定」仮試験を実施(北海道)
2009年11月28日
「広島がんサポートフォーラム」を開催(広島)













