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地域発:がん対策市民協働プログラム(2009-2011)

3年間で3万人の命を救おう

市民医療協議会 がん政策情報センターは、市民の手による地域発のがん対策プロジェクトを支援し、がんによる死亡を3年間で3万人減らすことを目的として、2009年7月より「地域発:がん対策市民協働プログラム」を始動させました。主に、(1)がん診療の質の向上、(2)がんの早期発見、(3)がんの予防、の3つの観点で、がんによる死亡率の減少を目指します。各地の優れた取り組みを支援し、協働していくことで磨きをかけ、全国で共有できる体制を整えます。

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活動プロジェクトの紹介

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